アイテム詳細
ソニー・コンピュータエンタテインメント
グループ:Video Games
ランキング:456
価格:¥ 4,724
発売日:2008-08-28
通常24時間以内に発送
このページのURLは
http://amaket.com/asin/VideoGames/B000FS7V36/
この商品を買った人はこんな商品も買っています。
白騎士物語 -古の鼓動- 特典 LEVEL-5×PlayStation スペシャルサウンドトラックCD付き
レビュー(電撃オンラインより)
熱い太陽光が降り注ぐ広大な大地と、そこに生息するさまざまな野生動物たち。このソフトは、アフリカ大陸の空気感までもがリアルに味わえる究極のサファリ・シミュレーションだ。各動物のしぐさや群れの習性、美しい夕焼けや神秘的な陽炎、平原に吹き荒れる砂塵など自然界の営みが臨場感たっぷりに再現されている。未開の地を目指して冒険するか、同じ場所でゆっくりと動物の生態を研究するかはプレイヤー次第。移動手段には徒歩とジープ以外に、上空から大陸を眺められる気球も用意されている。動物に出会うと少しずつ完成していく「動物ライブラリ」は、アフリカに関する情報が満載のデータベースで、貴重な研究映像や迫力の写真を鑑賞できる。
http://dol.dengeki.com/
カスタマーレビュー ![]()
動物が少しは詳しくなるかな。
(2008-11-14)
PS3 ソフト購入12本目
ミッション全てクリアしてないけどエンディングまでいきました。写真の評価は気にせずにエンドロールまで約30時間でした。まだ ミッションや遭遇していない動物はたくさんいますが もう いいかな。動物とコミュニケーションが取れたりするとかあれば、また違ったかもしれませんが、基本 近づくと動物が逃げまわるか襲われます。細かいところなど かなり作りこまれていて 楽しいところがありますので 最後までなんとかプレイしてもらいたいゲームになっています。
Africa
(2008-10-19)
SIRENに引き続きやってくれましたなぁ。SIRENは心霊スポット巡りな感じでかなり良かったです。あの一本でかなり助かったと思う。そしてAfrica!PlayStationプレゼンツ第二段ヒット作はAfricaで間違いないでしょう。まず画像がハンパなく美しい沈むサバンナの夕暮れは一見の価値あり。本当Africaに行った気分で撮るとナイスな写真がおがめるに。360℃パノラマカメラでサバンナを滑走するジープは疲れた心を癒やします。こんなところにこんな動物が!ビックリすることうけあい。ウィーがスマッシュブラザーズやゼルダという大作をぶつけてくるに対してPlayStationはアフリカで迎え撃つこれこそSCE魂ネオジオオンラインコレクションもあるしまだまだ余裕だっち。
ひとつだけ
(2008-10-18)
内容については皆様書かれているので、敢えて追記を・・・
私だけかもしれませんが、長時間プレイすると3D酔いしました。
特に車での移動時に・・・。実生活では船酔いなどしやすい方ですが、
ゲームで酔ったのははじめてです。
とはいえ、酔うまでプレイする程私はハマっているので、意欲作だとおもいます。
ゲームはあくまでもゲーム、か
(2008-10-13)
評価が分かれているので購入を躊躇している人の意見です。
○買ってOKの人
写真が好きだがアフリカに行ってる時間と金なんぞない人
動物が好きな人
自宅のテレビでアフリカ散策&写真撮影がした人
プログラムされた動物の動き、限定された世界(行ける範囲の限られた箱庭世界)、
他、作り物感のある描写など気にも留めない人
○向いてない人
自由度を求める人
いわゆるゲーム的な、爽快感、やりこみを求める人
カメラや写真に興味が無い人
動物を見ると狩猟をしたくなる人
グラフィック、動物の挙動、箱庭世界などの、ゲーム的な制約が気になる人
サラッとまとめると、「仮想のアフリカ空間で写真を撮る」ことに最適化された「ゲーム」です。なので、都合よく動物は現れますし、エリアが分かれていたりします。
だからこそ、途方もなく広い大地、大自然の美しさと険しさ、残酷さなど、現実のアフリカと比べてしまうと、途端に評価が下がるのでしょう。
しかし、環境ゲームとは言っても、あくまでもゲームです。RPGやFPSなどとなんら変わりません。環境ソフトだからと言って、「現実に限りなく近いモノ」を求めるのは酷とも言えます。
どんなに進歩しても、現実を忠実に再現というのは難しいでしょう。
グラはどんどん綺麗になりますが、常に容量問題が付きまといますからね。
ゲームだから、と妥協できるかどううかが、評価の分かれ目な気がしました。
人を選ぶかな?
(2008-10-08)
他の評価もそうですが、内容は主にメールで依頼が来てその要望通りの写真を撮るという感じ、斬新ですが、反面、ギャップに耐えられない人も居ることは事実みたいです。このゲームは「ネコ科の動物が好き」あるいは、「写真撮影のリアリティーさを味わってみた」いとか「実際に生物を趣味で写真撮影をしている」と言う人向きかもしれません。あるいは「NATIONAL GEOGRAPH」を定期購読してまで読んでる方むきですね。
Web Ranking
QR コード


